働いている人
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Entô ダイニング
魚谷 天翔
奈良県出身。趣味はサッカーと魚突き。高校卒業後、海士町へ単身移住し、島の料理学校「島食の寺子屋」へ入塾。そこでの学びを経て、新卒で株式会社海士へ入社。現在は、Entô Dining チーム最年少の料理人として、島の自然と人に育まれながら、一歩ずつ確かな成長を重ねている。
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船渡来流亭
吉冨 なぎさ
山口県出身。福岡にある料理専門学校と創作和食の店で腕を磨いたのち、ホテル業など幅広い業種を経験。その後、海士町へ移住しEntô Diningで朝食メニューの開発を手がける。現在は、船渡来流亭のマネージャーとして、店舗運営に加え、料理人としての感性を活かし、島外シェフとのコラボやオーダーメイドのオードブル提供など、新たな取り組みにも挑戦している。
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島じゃ常識商店
山口 開人
兵庫県出身。大学を出てそのまま海士町へ。現在は地域開発事業部にて、店舗の企画運営と、自社のライフスタイルブランド『Okum』の商品企画と製造を行う。趣味は虫捕り、魚釣り、散歩。
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Entô ダイニング
藤井 晴朗
島根県松江市出身。卒業旅行で訪れた海士町でEntôを実際にみて島根大学を卒業後は海士町に移住。Entô Diningでサービスやドリンク提供を担当する。ドリンクのペアリングメニューの開発や、ジオパークで繋がる世界各地のワイナリーからの仕入れ等でEntô Diningの可能性を広げている。
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Entô タビナカ・人事
村田 洋絵
神奈川県出身。大学で地域活性化や観光ビジネス、持続可能な観光について研究する一環で、Entôオープン直前の海士町にインターンとして来島。そこから1年後、大学4年生次に新卒入社を見据えて海士町でのインターンを開始。現在は社員としてフロントスタッフと人事を兼任しながら「地域活性化と教育」についての学びを深める。
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マーケティング・Entoタビナカ
佐藤 奈菜
北海道札幌市出身。札幌市の高校を卒業後、アメリカのニューヨーク州立大学にてビジネスエコノミクスを専攻。4年間の正規留学を終え、そのままアメリカでB&Bや有名アウトドアブランド企業でインターンを経験した後、帰国し海士町へ移住。現在はマーケティング室にて企画、広報、販売を担う傍ら、フロントスタッフとしても活躍中。
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